■さんの投稿です。
2004/11/10(水) 16:40
■建国前から宣戦布告
第6回 今思えばここでようやく今までの半分なんですね
すごく昔のことに思えます
第6回は明確に目標がありました
大翼に隣接して建国すること→初戦の相手を大翼として勝利すること
これだけを考えて始めました
私は、それまでに仲良くなった方々に仕官してもらい
また、どうしても大翼戦だけは参加したいと言う数名に来ていただいて
ついに開戦することになりました。
前世からお互い初戦で白黒つけよう と示しあったものだったので
気持ちよく開戦できたと思います
この頃には、もうあの方は敵ではなかったですねw
ただ、1都市で50人前後 (大翼に至っては60人以上だったような気がします)
もちろんタイマンガチンコの初戦
力と力のぶつかり合いで、消耗戦とか総力戦といった言葉がそのまま使えました
ところが、その戦いは思わぬ弊害があったのです
気づいたとき周りの国はある程度領有し、着実に仕官数を伸ばしていました
戦争中の木犀(私の国)は外交も滞り、情勢に疎くなってたのは確かです
このままじゃ勝っても負けても共倒れかな・・・
なんて思い始めたのが開戦から4日後のことです
それまで、一斉をすると壁まではなんとか到達する というものでした
なぜなら、それ以上は国の内政値、給料面で不安が出だすため
どうしても、最後の壁削りに集中できませんでした
私だけだったら、とっくに一線を超えて自爆してたでしょう
あのとき、最愛の友人(といってもいいかな?w)であるhorさん、yu〜kiさんが
ちょうどいい私の止め役だったのを覚えてます
本当に感謝してました・・・
ただ、↑でも書いたようにこれ以上戦争が長引くのはいけないと判断し
私は一斉の長期化を決定、農民数が危うくても攻撃を指令しました
周囲の反対を押し切ってでもそうしました(あの時の暴言は国民の皆さんに再度謝りたいです)
結果、見事に自爆
木犀は戦争維持すらできない状況で、大翼の攻撃を受けて滅亡しました
その後、大翼に仕官し(コレも約束でした)桜梅桃李との戦いで
五龍さんにしてやられ
なんとも情けない回だったと思ってますw
全体としては、一休国の名コンビを見れたことがうれしかったです
あの二人組が、また国を興してくれたら
私は勝負したいと思ってやみません
前編
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